カテゴリ:浮世絵( 97 )

購入予定の浮世絵について(2014/11/24)

購入予定の浮世絵について(2014/11/24)

「初代歌川豊国」~明和6年〈1769年〉 - 文政8年1月7日〈1825年2月24日〉)とは、江戸時代の浮世絵師。本名は倉橋 熊吉(くらはし くまきち)、後に熊右衛門。一陽斎(いちようさい)と号す。

 01 「瀬川路考」~京都府、アート芳桐~4385円
 02 「未定」~初代歌川豊国の作品はネットオークションでは少ない。

二代目歌川豊国」(歌川豊重)」~安永6年〈1777年〉? - 天保6年〈1835年〉、江戸時代後期の浮世絵師。一陽斎豊国。豊国の門人のなかでは若輩で技量も今ひとつであったが、文政7年(1824年)初代豊国の養子となり、初代の没後、翌文政8年(1825年)に二代目歌川豊国を襲名。

 01 「時世風流」~京都府、アート芳桐~7735円
 02 「未定」~二代目歌川豊国の作品はネットオークションでは少ない。

「三代目歌川豊国」のもの「豊国」名義~歌川 国貞(うたがわ くにさだ、天明6年〈1786年〉 - 元治元年12月15日〈1865年1月12日〉)とは、江戸時代の浮世絵師。のちの三代目歌川豊国。弘化元年(1844年)、二代目豊国を称した。同門の歌川豊重が二代目豊国を襲名していたので実際には国貞は三代目豊国であり、現在も豊重と区別する必要があることから「三代目豊国」と呼ばれる。

 01 「江戸名所百人美女 五百羅かん」~東京都、原書房~20000円
 02 「江戸名所百人美女 葵坂」~徳島県、茎田氏~5855円
 03 「今源氏 野分」~東京都、山田書店~6000円
 04 「今源氏 紅梅」~京都府、アート芳桐~3790円
 05 「今源氏 匂宮」~京都府、アート芳桐~3182円
 06 「今源氏 藤袴」~未定
 07 「下部淀平」~茨城県~1722円
 08 「小原女」~茨城県~1822円
 09 「五十三次之内 島田」~東京都神保町、山田書店~5000円
 10 「五十三次之内」~未定
「歌川国貞(三代目歌川豊国)」のもの「香朝樓国貞」と記載~歌川 国貞(うたがわ くにさだ、天明6年〈1786年〉 - 元治元年12月15日〈1865年1月12日〉)とは、江戸時代の浮世絵師。のちの三代目歌川豊国。弘化元年(1844年)、二代目豊国を称した。同門の歌川豊重が二代目豊国を襲名していたので実際には国貞は三代目豊国であり、現在も豊重と区別する必要があることから「三代目豊国」と呼ばれる。

 01 「琴碁書画」~京都府、アート芳桐~6485円
 02 「未定」

「二代目歌川国貞(四代目歌川豊国)」のもの「国貞名義」~文政6年〈1823年〉 - 明治13年〈1880年〉7月20日、江戸時代後期の浮世絵師。歌川国貞の門人。姓は中里、後に岩楯、幼名は政吉、後に清太郎。号は国政時代には梅堂、二代目国貞時代には一寿斎、梅蝶楼、宝来舎といい、四代目豊国になってからは香蝶楼、一陽斎、宝来舎を使用した。嘉永3年(1850年)に三代目豊国の長女・鈴の婿となって「国政」の名を継ぎ二代目歌川国政を称した。同年刊行の松亭金水作の合巻『鶯墳梅赤本』(五編20冊)のうちの初編と三編に「一寿斎国政」。元治元年(1864年)に三代目豊国が没し、その後明治3年から明治4年(1870年 - 1871年)の頃に「三代目豊国」(じつは四代目)を名乗った。

 01 「源氏かるた二九」~兵庫県、福井氏~9600円
 02 「源氏かるた三四」~東京都神保町、山田書店~10000円
 03 「今様花くらべ」~京都府、アート芳桐~4285円
 04 「今様花くらべ」~未定


「月岡芳年」~1839年4月30日(天保10年3月17日) - 1892年(明治25年)6月9日、日本の画家。幕末から明治前期にかけて活動した浮世絵師である。姓は吉岡(よしおか)、のちに月岡。本名は米次郎(よねじろう)。画号は、一魁斎芳年(いっかいさい よしとし)、魁斎(かいさい)、玉桜楼(ぎょくおうろう)、咀華亭(そかてい)、子英、そして最後に大蘇芳年(たいそ よしとし)を用いた。河鍋暁斎、落合芳幾、歌川芳藤らは歌川国芳に師事した兄弟弟子の関係にあり、特に落合芳幾は競作もした好敵手であった。また、多くの浮世絵師や日本画家とその他の画家が、芳年門下もしくは彼の画系に名を連ねている。

 01 「風俗三十二相 うるささう」~東京都、山田書店通販~30000円
 02 「風俗三十二相 あつたかさう」~東京都、山田書店通販~25000円
 ※ 「婦人風俗三十二相」 1936年複製
目次を入れて33枚~茨城県、石塚氏173200円
 03 「新柳二十四時 午後十時」~京都府、アート芳桐~11185円
 04 「新柳二十四時 午後六時」~東京都、長田氏~11460円
 05 「見立多以盡」~東京都、東洲斎~15000円
 06 「東京自慢十二ヶ月」~神奈川県、石井氏~9600円
 07 「近世人物誌 木戸翠香院殿」~群馬県、福地書店通販~13180円
 08 「近世人物誌 金瓶大黒の娼妓今紫」~群馬県、福地書店通販~7720円
 09 「美人七陽華 西洞院成子」~愛知県、大野氏~6115円
 10 「美人七陽華 柳原愛子」~愛知県、稲吉氏~10290円
 11 「東京開化狂画名所 道灌山」~愛知県、大野氏~2400円
 12 「東京開化狂画名所 小僧の昼寝」~愛知県、大野氏~3400円
 13 「芳年略画 悟空吹毛」~愛知県、大野氏~4400円
 14 「芳年略画 浦島帰国」~愛知県、大野氏~8737.5円
 15 「芳年略画 頼政」~愛知県、大野氏~7933.5円
 16 「見立多以盡」~未定
 17 「東京自慢十二ヶ月」~未定
※1922年製の画帖、シミ、ひび割れあり、古いが色目は綺麗なものが多い、本物は3万円以上するし、美品なら20万円、この複製は1枚当たり6000円弱。
額に入れて飾る。
アダチ版画・複製が10000円以上で販売している。

「喜多川歌麿」~宝暦3年〈1753年〉頃? - 文化3年9月20日〈1806年10月31日〉、江戸時代の日本で活躍した浮世絵師。明治時代以降、歌麿の作品を含む多数の浮世絵や春画が海外に流出した。春画が海外に流出した後浮世絵師として有名だった歌麿から「ウタマロ(Utamaro)」という語がとられ、巨根の日本人を指す隠語として使われるようになった。
 01 「絵本小町引き第12図」~徳島県、茎田氏~14420円
 02 「絵本小町引き第2図」 ~徳島県、茎田氏~15605円



「落合芳幾」~天保4年〈1833年〉 - 明治37年〈1904年〉2月6日、幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師。姓は落合、名は幾次郎。画姓は歌川。画号は一恵斎、一蕙斎、蕙斎、朝霞楼、洒落斎、蕙阿弥など。歌川国芳の門下で、月岡芳年とは兄弟弟子である。一時は浮世絵師として芳年と人気を二分する程であったが、新聞人としてまた挿絵画家として新聞の発行にもかかわった。天保4年(1833年)4月、日本堤下の編笠茶屋に生まれる。浅草田町の引手茶屋の子ともいわれる。子どもの時から絵を好み、17、8歳ごろ、近所の歌川芳兼に誘われて歌川国芳に入門する。安政2年(1855年)、安政の大地震で妻子を失うがこの時の吉原の惨状を錦絵に描き名をあげる。文久元年(1861年)国芳が没し、芳幾は遊女屋風俗などを描いて幕末から明治初期にかけての浮世絵師の第一人者のひとりとなる。樋口二葉は、全盛期は文久・慶応年間であったと書いている。慶応2年(1866年)には兄弟弟子月岡芳年との無残絵の競作「英名二十八衆句」が発行されて人気を呼んだ。その一方で、開化的なものに興味関心があり横浜絵などを描いた点は芳年とは異なっていた。しかし芳幾の関心は浮世絵にとどまらなかった。明治5年(1872年)、条野伝平、西田伝助とともに「東京日日新聞」の発起人となり明治7年(1874年)には錦絵版『東京日日新聞』に新聞錦絵を書き始め、錦絵新聞流行の先駆けとなる。明治8年(1875年)、「平仮名絵入新聞」(のちの「東京絵入新聞」)の創刊にもかかわりこの新聞で挿絵画家としても活動。また「歌舞伎新報」の発行にもかかわり、俳優の特徴を写実的にとらえた挿絵を描いた。明治10年(1877年)ごろからは新聞事業に傾注し、錦絵はあまり描かなくなっていく。洒落を好み温厚であったが、新聞事業から身を引いてのちの晩年は不遇であった
 01 「春色三十六会席」~山梨県、渡井氏~3150円
 02 「春色三十六会席」~未定



「歌川広重」~寛政9年(1797年) - 安政5年9月6日(1858年10月12日)、浮世絵師。本名安藤鉄蔵。江戸の定火消しの安藤家に生まれ家督を継ぎ、その後に浮世絵師となった。かつては安藤広重(あんどう ひろしげ)とも呼ばれたが、安藤は本姓、広重は号であり、両者を組み合わせて呼ぶのは不適切で、広重自身もそう名乗ったことはない。また、ゴッホやモネなどの画家に影響を与え、世界的に著名な画家である。

 01 「狂歌入り東海道 岡部 中判」~徳島県、茎田氏~3105円
 02 「狂歌入り東海道 由井 中判」~徳島県、茎田氏~3620円
※ 「狂歌入り東海道 草津 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
※ 「狂歌入り東海道 大津 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
※ 「狂歌入り東海道 濱松 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
※ 「狂歌入り東海道 御油 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
※は複製、古いものであるが印刷、日焼けしているが虫食いもなく状態は良好、飾るには最適、でも本物がほしい。
 03 「人物東海道 草津 中判」~京都府、アート芳桐~3620円
 04 「人物東海道 大津 中判」~京都府、アート芳桐~3082円

「三代目歌川広重」~天保13年〈1842年〉 - 明治27年〈1894年〉3月28日)とは、江戸時代から明治時代にかけての浮世絵師。初めは初代広重に入門し、重政と称して文久(1861年-1864年)頃から作画を始めたが、慶応3年(1867年)、初代広重の養女お辰に婿入りして、「二代目歌川広重」を自称した。しかし実際には三代目である。これは歌川国貞と同じように、意識的に二代目を抹殺するためであった。
 01 「日本地誌略図」~徳島市、茎田氏~1700円+450円÷2~1925円
 02 「日本地誌略図」~未定

「歌川廣景」~生没年不詳、江戸時代後期の浮世絵師。歌川広重の門人。画姓として歌川を称し、広景と号した。安政から慶応(1854 - 1868年)にかけての頃、大判錦絵「江戸名所道化尽」31枚揃などの作を残している。
 01 「江戸名所道戯盡 御蔵前の雪」~徳島県、茎田氏~6695円
 02 「江戸名所道戯盡 青山宮様御門前」~徳島県、茎田氏~5120円



「歌川国芳」~寛政9年11月15日〈1798年1月1日〉 - 文久元年3月5日〈1861年4月14日〉)とは、江戸時代末期の浮世絵師。
 01 「賢女烈婦傳 井筒姫」~京都府、アート芳桐~6312円
 02 「賢女烈婦傳」~未定

「渓斉英泉」~寛政2年〈1790年〉- 嘉永元年7月22日〈1848年8月20日〉、江戸時代後期に活躍した日本の浮世絵師。
 01 久森万字屋内~徳島県、茎田氏~12920円
 02 大文字屋内 ~徳島県、茎田氏~5670円



「歌川芳虎」~生没年不詳、江戸時代末期から明治時代中期にかけての浮世絵師。幕末から開化期にかけて、歌川貞秀と並び最も活躍した絵師の一人である。
 01 「青柳」~京都市、アート芳桐~3006円
 02 「雪景色」~京都市、アート芳桐~3006円

「昇斎一景」~しょうさい いっけい、生没年不詳は、明治時代の浮世絵師。
歌川広重の門人といわれる。姓名不詳。初めは景昇斎、後に昇斎と号す。江戸の人。一時、京都で学んでいる。作画期は明治3年(1870年)から明治7年(1874年)頃で、明治時代初期の風俗、風景を多く描いた。明治4年(1871年)の「東都名所四十八景」、明治5年(1872年)の「東京名所三十六戯撰」を刊行したことで知られる。他に、滑稽味ある風俗画、風景画、東京名所の3枚続や鉄道錦絵などがあるが、早世したと見られる。画風は3代歌川広重に似ているが、四条派を習得したとも言われる。または歌川広重の門人、歌川広景の後名という説もある。
 01 「東京名所四十八景 浅草寺境内弁天山」~徳島市、茎田氏~3030円
 02 「東京名所四十八景」~未定

「芳瀧」~中井 芳滝(なかい よしたき、天保12年2月22日〈1841年4月13日〉 - 明治32年〈1899年〉6月28日)とは、江戸時代末期から明治時代の大坂の浮世絵師。歌川芳梅の門人。大坂の人。姓は中井、一時に笹木、名は恒次郎。一養斎、一養亭、養水、寿栄堂、里の家、豊玉、糊家、阪田舎居などと号す。嘉永2年(1852年)芳梅に入門。安政2年(1855年)に独立し中井芳滝を名乗る。文久(1861年 - 1864年)年間から明治(1868年 - 1912年)にかけて活躍しており、芝居看板、役者絵をはじめ、摺物や風景画、美人画を描き、上方最後の浮世絵師と称された。他に徳川慶喜大坂退去後の「城中大火図」や、明治初期には『大阪錦絵新聞』の新聞錦絵などがある。堺の観光地を描いた堺名所案内には当時としては珍しいローマ字を地名に用いた。
 01 「仮名手本忠臣蔵三段目~中判」~京都市、アート芳桐~2716円
 02 「仮名手本忠臣蔵九段目~中判」~京都市、アート芳桐~2716円

 

合計537284円(2014/11/05現在)

537284円÷83枚~6473円(1枚平均)

複製・印刷が芳年32枚~173200
複製・印刷が広重4枚~8084
合計36枚~181284
5035円(1枚平均)

本物・版画が46枚
合計356000円(2014/11/10現在)
356000円÷47枚~7574円(1枚平均)

中判が好みかな、額縁も小さくて飾りやすい。一番高いもので30000円、飾っている。
桐の箱に入れて保管するほど高価な版画はない。
箱に入れると鑑賞出来ないし、購入の意味がない。
超・コレクターじゃないし、マニアじゃないので。
浮世絵版画が好きな程度の初心者。



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by book_cd | 2014-11-24 09:42 | 浮世絵

月岡芳年~東京開花狂画名所 小僧の昼寝

月岡芳年~東京開花狂画名所 小僧の昼寝
1881
購入日~2014/11/10(2014/11/13到着)
購入先~愛知県、大野氏
購入額~3100円+送料300円~3400円
このシリーズは2枚
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ボストン美術館~http://ja.ukiyo-e.org/image/mfa/sc232776
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by book_cd | 2014-11-10 21:49 | 浮世絵

月岡芳年~美人七陽華 正五位 柳原愛子

月岡芳年~美人七陽華 正五位 柳原愛子
サイズ~縦37cm 横25.5cm
状 態~刷り良、色良、擦れ、剥げ、剥げ穴、虫穴補修有り、薄い裏打有り
説 明~芳年画「美人七陽華」正五位 柳原愛子 桜見の図
年 代~明治11年版
購入日~2014/11/04(2014/11/07到着)
購入先~愛知県豊橋市、稲吉商店
購入額~9750円+送料540円~10290円

柳原愛子(10290円)は、やや高いだけあってこれは綺麗、もう一点このシリーズの西洞院成子(6115円)を飾っているが、虫食いの跡が、まあ安かったから文句は言えない、並べて玄関前に飾った。

柳原愛子~(やなぎわら なるこ、1859年6月26日(安政6年5月26日) - 1943年(昭和18年)10月16日)は、明治天皇の典侍。大正天皇の生母。位階の正二位をもって二位の局(にいのつぼね)と呼ばれた。死後従一位を追叙されたことから一位の局(いちいのつぼね)と呼ばれることもある。女房名は梅ノ井(うめのい)、早蕨典侍(さわらび てんじ)など。 幕末の議奏・柳原光愛(やなぎわら みつなる)の次女で、伯爵柳原前光の妹。「筑紫の女王」と呼ばれた柳原白蓮は姪にあたる。
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Japanese Art Open Database~http://ja.ukiyo-e.org/image/jaodb/Yoshitoshi_Tsukioka-Bijin_7_Shining_Flowers-Yanagiwara_Naruko-00038525-051027-F06

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演劇博物館デジタル~http://ja.ukiyo-e.org/image/waseda/201-1048

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by book_cd | 2014-11-03 20:31 | 浮世絵

歌川広重~東海道五十三次 大津

歌川広重~東海道五十三次 大津
絵 師~広重 (1797~1858年)
時 代~明治頃
サイズ~中判
説 明~シミ汚れ、少薄み、広重の中判シリーズ絵「東海道五十三次 大津、五十三次の中でも「人物東海道」と呼ばれる中判シリーズ絵。
購入日~2014/10/27
購入先~京都市、アート芳桐
購入額~3000円+82円~3082円
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大津市歴史博物館
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by book_cd | 2014-10-24 13:24 | 浮世絵

三代目歌川広重~日本地誌略図

三代目歌川広重~日本地誌略図
購入日~2014/10/23(2014/10/28到着)
購入先~徳島市、茎田氏
購入額~1700円+450円÷2~1925円
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by book_cd | 2014-10-23 10:10 | 浮世絵

一景~東京名所四十八景 浅草寺境内弁天山

一景~東京名所四十八景 浅草寺境内弁天山
購入日~2014/10/23(2014/10/28到着)
購入先~徳島市、茎田氏
購入額~2805円+450円÷2~3030円
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作品名: Forty-Eight Famous Views of Tokyo: Benten Hill Inside Senso-ji Temple
江戸東京博物館~http://ja.ukiyo-e.org/image/etm/0183200141
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作品名: 「東京名所四十八景」 「浅草寺境内弁天山」「十八」
東京都立図書館~http://ja.ukiyo-e.org/image/metro/3536-C039
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by book_cd | 2014-10-23 10:05 | 浮世絵

三代目歌川豊国~五十三次之内 島田

三代目歌川豊国~五十三次之内 島田
購入日~2014/10/20
購入先~東京都神保町、山田書店
購入額~5000円
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by book_cd | 2014-10-22 20:04 | 浮世絵

二代目歌川国貞(四代目歌川豊国)~源氏かるた三四

二代目歌川国貞(四代目歌川豊国)~源氏かるた三四
購入日~2014/10/20
購入先
~東京都神保町、山田書店
購入額~10000円


「二代目歌川国貞(四代目歌川豊国)」のもの「国貞名義」~文政6年〈1823年〉 - 明治13年〈1880年〉7月20日、江戸時代後期の浮世絵師。歌川国貞の門人。姓は中里、後に岩楯、幼名は政吉、後に清太郎。号は国政時代には梅堂、二代目国貞時代には一寿斎、梅蝶楼、宝来舎といい、四代目豊国になってからは香蝶楼、一陽斎、宝来舎を使用した。嘉永3年(1850年)に三代目豊国の長女・鈴の婿となって「国政」の名を継ぎ二代目歌川国政を称した。同年刊行の松亭金水作の合巻『鶯墳梅赤本』(五編20冊)のうちの初編と三編に「一寿斎国政」。元治元年(1864年)に三代目豊国が没し、その後明治3年から明治4年(1870年 - 1871年)の頃に「三代目豊国」(じつは四代目)を名乗った。

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by book_cd | 2014-10-22 18:21 | 浮世絵

月岡芳年~芳年略画「浦島帰国」

月岡芳年~芳年略画「浦島帰国」
購入日~2014/10/05(2014/10/09到着)
購入先~愛知県、大野氏
購入額~8555円+送料365/2~8737.5円

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by book_cd | 2014-10-09 21:36 | 浮世絵

月岡芳年~芳年略画「頼政」

月岡芳年~芳年略画「頼政」
購入日~2014/10/05(2014/10/09到着)
購入先~愛知県、大野氏
購入額~7751円+送料365/2~7933.5円
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by book_cd | 2014-10-09 21:35 | 浮世絵